狭小空間でのリモートワーク|サブディスプレイ

2021年2月25日木曜日

General

t f B! P L
こんにちは、クリボーです。


在宅勤務を快適に行うため、自宅のワークスペースを少しずつ更新しています。
昨年は、ワークスペース作り。
まずはスペースを開けるためにクイーンサイズのベッドを断捨離してセミダブルにし、部屋の隅っこに小さな机を入れました。
それから、机のところまで延長コードを延ばし、電源をとリました。
ついでに置きっぱなしになっている絵を飾りました。

ちょっと簡単に振り返らせてください🤗
新婚当時に使っていた大きいクイーンベッドを処分して、無印のセミダブルベッドを入れました。

そして、風水的に勉強や仕事に良いといわれている北向きに小さな机を。



これ、ウォークインクローゼットの入り口と干渉しないよう、絶妙な奥行きなのです。


延長コードを机にくっつけ

これはすぐに落ちてしまいましたが。。

バランスボールを椅子がわりにしました。



絵を飾って…

飾った!


一旦終了。

さて、今回のプロジェクトは、サブディスプレイを導入する です。

細かい作業をしたり、2つの資料を比較したりするような時、2画面あるとラクですよね。
私の愛用PC(2017年モデルのMacBook)はわりと画面が大きいので、ちょっとしたWordの比較作業くらいだったら1画面でも事足りてしまうのですが、最近どうしても2画面必要な作業がありまして…思い切ってサブディスプレイを購入しました。

サブディスプレイは、ポータブルサイズがぴったりだった。


といっても、私の机は奥行き30センチのちっちゃなちっちゃな机。横幅も1メートルちょっとしかありません。
大きなモニターを買っても持て余してしまう。。というか机に乗らない恐れすらある。
畢竟、サブディスプレイも小さなものがよい。

ネットで探して・・・選んだものは、11.6インチ。
Amazonでは「ポータブル」「ゲーム用」などという検索ワードがついていました。
子ども部屋でNintendo Switchに繋いだり、旅行の時に持ち運ぶイメージでしょうか😅

しかし、使ってみたら仕事にも十分使える!


11.6インチのサイズイメージはご覧の通りです。

接続はPC → Thunderbolt → HDMI ケーブル→ モニターです。
Thunderboltはmini displayportで代用しています。

サブモニターでWordやExcelを表示する時、100%表示だと字が小さすぎて読みにくいことがありますが、表示(ズーム)を変えることで、問題なく使えてます。
モニターの横幅はしっかりあるので、ズームをしても資料がはみ出てしまう(横スクロールが必要となる)といったことはありません。

それではまた☺︎

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東京で働く管理職。子どもは小学生と乳児。 「料理は適当、顔は地味、服は男のような色」(上の子談)。

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